就職活動 日常記録

入社まで残り半年、とうとう内定式の日を迎えました

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入社まで残り半年、とうとう内定式の日を迎えました

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こんにちは、カンカン(@kankan)です!

10月1日になりました。

世間が消費増税等で騒がれている中、私にとっては同じくらい大切な出来事があります。

Kanta
そうです。とうとうこの日がきてしまいました「内定式」です。

「新卒入社する会社の選択」という側面で見たときの就職活動は今日で完全に終わりました。

(就職活動は内定がゴールではないので、あえてこの書き方をしております。笑)

入社する会社を考えるに当たって、色んな紆余屈折がありました。

自身の「キャリア」・「仕事」・「環境」・「人」という4つの側面で考えた時、

Kanta
「自分にこの会社が向いている」「この会社じゃないとダメだな」

と思い最終的に会社を選択しました。

(この辺を語ってしまうと長くなってしまうので、また後日お話ししたいと思います笑)

自己分析の記事を紹介しましたが、改めて自己分析をしていて本当によかったなと実感しております。

なぜそう思うのか?

ポイント

それは、この決断を下したことに今全く後悔してないですし、最善の選択だったと断言できるからです。

私が、ここまで「自己分析を大切にして欲しい。自己分析が就職活動の中で一番大切だ。」

と申し上げた根本にあったのは、「就活生と企業側でミスマッチをして欲しくないから」です。

だからこそ就活生の皆さんには自己分析を徹底化して欲しいのです。

重ね重ねになるので、自己分析に関して触れませんが、前回の私の記事を参考にしてみてください。

何れにしても、まだ社会に出ていない身であるため、

実際の所、社会に出て働いてみないと分からないところも当然ありますが、

この会社にして本当によかった。 今では本当にそう思います。

最後に一つ言わせてください。

Kanta
「就職活動、本気で頑張ってよかった」

以上です。笑

今日はこの辺で。 ではでは!

  • この記事を書いた人

Kanta

学生時代に読者モデル・ミスターコン出場など興味を持った事に何事も挑戦。 楽天株式会社の新規事業部にて勤務後、現在はLINE株式会社において勤務する。 就活時、時間的束縛によりやりたい事が成し遂げられないことから、大学院を休学して就職活動に本気で臨む。 IT・コンサル・広告代理店・人材・マスコミ業界など複数の大手/ベンチャー企業数十社から内々定を頂く。また、CAMPFIREで支援を募り就活生に向けて本を自費出版する。 友人と飲食店を経営しながら、100人以上の就活生支援もしている。 noteでも就活記事を厳選し載せています。

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